2026年8月11日火曜日

4期生の子たちと

 

夏の帰省シーズンということで、先日は4期生の子たちと同窓会。



1人は大阪で大学院生をしていて、

その他は、関東で働いている子たちが集まってくれた。

ちなみにその子たちは、東京でも既に何度か集まって一緒に飲んでいるらしい。

仲良いねー。出身地以外の場所でも仲間がいるのは心強いだろう。




ちなみに、一次会のお店は、気づいたら生徒の子たちがJeffの分まで払ってくれていた(!)

本当に嬉しい。

ふつう、生徒の子が遊びに来たらご飯代はJeffが出すんだけど、

この日は、大人になった卒業生たちのおごり。

生徒の子たちにおごってもらえるなんて、Jeffは幸せ者です。

ありがたく、ごちそうになりました。






↓こちらは二次会。塾のブログに載せていいのかっていうぐらい、「ザ・飲み会」な写真。とにかく美味しい料理・お酒とともに、AIで社会はどう変わるんだみたいな話から、ただただ笑える話まで、楽しくおしゃべりしていると一瞬で時間は過ぎていった。







そして、東京からのおみやげ(↓1枚目)の他に、道中でコンビニに寄って大量に差し入れを買ってくれた。







↑これも全体の一部しか撮影できていない(というか写真撮るの下手すぎないかJeff…)。とにかく、こんなもんじゃない量を買って、塾に置いていってくれました。

というわけで生徒のみんな、いま塾のお菓子が異様に充実しているのは、4期生の先輩たちのおかげね!

ありがたくいただきます、本当にありがとう。またカモン!





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↓こちらは、どれも海外からのおみやげ。





カナダ留学から帰ってきた大学生、

そして、夏休みを利用してオーストラリアに行ってきた泉陽生、フィリピン研修から帰国した三丘生の子から。

(※三丘生 『さんきゅうせい』→三国丘高校の生徒はこう呼ばれる)

日本で普段食べているお菓子とは一味違ってどれも美味しかった。

わざわざ海外からキャリーケースに入れて持ってきてくれたと思うと、とても嬉しい。ありがとう!!




2026年8月5日水曜日

問題: 「ミイラ取りが」の続きは?

 

先週末は、久々に会う大学時代の友人2人と、なんばのシンガポール料理店に行ってきた。



そのうち1人は息子くん(3歳!)も連れてきてくれて、賑やかなテーブルに。

その子はことわざの本にハマっているらしく、「ミイラ取りが?」と聞けば「ミイラになる」と答えてくれる。3歳って賢いんだね…。

そしてピータンを注文して(3歳にしてはシブすぎるチョイス)、おいしそうに食べていた。




友人の方は、1人は本を出版してテレビ出演もしていて(誰かはここでは秘密)、

もう1人は、中国で留学&就職した後、日本に帰国して東京で働いている。

そしてJeffは、東京にて外資系企業2社で働いたあと、大阪に移住して塾を始めてもう10年以上…

と、三者三様、個性的なメンツ(+賢い3歳児)のランチということで、延々とおしゃべりが続く、刺激的で楽しい会だった。




そして、久しぶりのシンガポール料理。

ラクサ (Laksa) という麵料理が好きなんだけど、「あーこれこれ、このココナッツのきいた甘辛い感じ!」と期待通りの美味しさだった。

チキンライスも食べたかったな…(※日本の "チキンライス" と全くの別物なので、『チキンライス シンガポール』で検索してみてください)。


⇧東京のおみやげ。
生徒のみんなにプレゼントしました




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先週の投稿に引き続き、大量のカップ麺の差し入れをいただきました!

各種3つずつ! ありがとうございます!




こちらは、沖縄旅行のおみやげ。

みんなで南国の味を楽しんでいます、ありがとうございます!







2026年7月31日金曜日

英語でブツブツ(周りに人がいるときはスンッ)



家への帰り道、練習をかねて、よく1人で英語で喋ってるんだけど(他人から見ればヤバイ人)、

英語で考えたり話したりしていると、日本語バージョンの自分には思いつかなかった視点が出てきたりする。

「英語を身につけると世界が広がる」というとき、それは外国に住む友達ができたり、英語のニュースを読めるようになったり…といった話になることが多いんだけど、

それとはちょっと違って、考え方自体が少し違っている感覚がある。




これは言語そのものの特性もあると思うし、あとは、母語じゃないがゆえに、より客観視できているというのもある気がする。

日本語で考えているときは、「ああいま自分は日本語で思考しているな」なんて思うことはほぼないよね。母語っていうのは、空気のように当たり前な存在だから。

他方、英語のときは、それと比べて、ちょっとした距離感がある。




説明が難しいんだけど、たとえば「毎日運動したほうがいいかな」について考えているとしよう。

日本語なら特に何も考えず「いやー面倒くさー」で済ませてしまうかもだけど、

英語バージョンのときは、「確かに毎日は大変だけど、運動の利点が大きいのは分かってるんよな」になる感じ。

なんか客観的に状況をとらえている印象が強いよね。

どっちが良いとかじゃなくて、ちょっと普段とは違った見方で考えられるということで、これも「英語の勉強で世界が広がる」の一部なんじゃないかと思っている。





ただ、これは英語の先生っていう仕事の宿命なのかもしれないけど、

英語で話していると、「あれこれ正確な表現だっけ? 何て言えばいいんだ英語で」という疑問にぶつかりまくる。

そして今の時代はAIのおかげで、すぐに質問できてしまう。

便利で良いんだけど、思考の流れはその度にぶった切られる。

じゃあ些細な疑問は無視すればいいんだけど(→この"いい加減"さが、英語の本を読むときのコツでもある)、

それでも気になってしまう…




まあこれは、英語の先生の多くは同じような感じだと思う。

普段は高校生の英語力を高めるお手伝いをしているわけだけど、

みんなに追い抜かれないように、自分の英語力もさらに磨いていきたい。



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最近も、たくさんの差し入れをいただいています!



こちらは旅行のおみやげ(タイと東京)!






そして、小腹が空いたときに嬉しいラーメンやワンタンなども!






お菓子もこんなにいっぱい!




お心遣い、いつも本当にありがたいです。

生徒のみんなで(そしてJeffも...)おいしくいただいています!!





2026年7月24日金曜日

頑張った3年生・ランチ・ポーカー・東京のお土産


英語に詳しくない人でも、「英検®」なら知っているという人も多いと思う。

そんな英検も、昔は年に3回実施、そして「1次試験」 を合格してはじめて「二次試験」の面接を別日に受けられて…というのが当たり前だったんだけど、

いまや「英検S-CBT」というコンピューター受験が登場して、トライできる回数も増加したし、スピーキング含め1日で試験が完結するようになった。

なんて便利なんだ・・・




と、そんな時代に、3年生の子が今回、あえて通常版の英検(準1級)を受験してきた。

一次・二次試験と、2回も受験に行くのは大変そうな気もするけど、他方で、一次試験のあと、面接(スピーキング)の対策をじっくりできるというメリットもある。

今回も、一次試験に合格したという報告をもらってから、複数回スピーキングの練習を一緒にした。

何より、高校3年生。前提として、受験勉強が忙しい!

そして、良いのか悪いのか、英語スピーキングは基本的に受験に入っていないから、スピーキングの練習は単純にプラスの負荷ということになる。




…そんなハンデがあるなか、しっかり練習を積み重ねてくれて、先日「合格」の報告をもらいました!

おめでとう!

忙しい3年生の時期に、英検準1級という難関にトライするという前向きな姿勢、本当に素晴らしいと思う。

そのままさらに英語力を伸ばしていこう。



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ところで今日は、卒業生の子が車を出してくれたので、このブログ読者のみなさんにはお馴染み(?)、イオンに行ってきた。

ランチはどこにしようか…とブラブラしつつ、結局いつもの、しゃぶしゃぶのお店へ。

「野菜食べ放題」の魅力にはなかなか勝てない。





で、結局この「ワッフル」&「ソフトクリーム」&「チョコソース」の魅力にも勝てない。

おいしすぎるよね...。 



生徒の子たちのために、たくさんの差し入れも。いつもありがとう!




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それと最近、超英塾ポーカー部が発足した。

昨日も卒業生の子たちが集まってくれた。



Jeffの大学時代の友達はかなりのポーカー愛好者で、

また別の友人は今月、WSOPというポーカーの世界的な大会に出場して、かなり良い成績を残してきた。

…というように、周りではポーカーを楽しむ人がいつつも、Jeffはこれまで「役が覚えられん」とか言ってプレーしていなかったんだけど、

ひょんなことからポーカーのルールを覚えることになって、めちゃくちゃ初心者ながら、卒業生が参加できる部を作ることにした。

最近はボードゲームの「カタン」部は開催できていないんだけど、

ポーカーもカタンと同様、「運」の要素と、頭を使う「戦略」的な要素が入り混じっていて、奥が深い。

また、こういうゲームを通じて世代の違う卒業生同士が交流できたり、現役生の子とも話をしてくれたり、といった機会も生まれていて、とても嬉しい。

ポーカーは、2人でも6人でもプレーできて、人数の融通が利くのが良い所。

みんなで集まりやすい。これからも開催していきたいと思ってます。

(この記事を読んで、自分もポーカー好き!っていう卒業生がいたら、Jeffに連絡を!)



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こちらは、東京旅行の素敵なおみやげ。

旅行先で買うお菓子は荷物になるのに、そこをわざわざ塾のみんなにと買ってきていただけるお心遣いが嬉しいです。ありがとうございます!



2026年7月13日月曜日

5期生で同窓会!


【先に、1年生クラスのUPDATE】

現在、英文法の方は「不定詞」に入ったところで、その次は「動名詞」に進む予定です。

(体験に来てみたい方はLINEでご連絡ください。スマホの方はこちら: LINE



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土曜日は、塾は18時頃に閉めさせてもらって、そのあと堺東で5期生の子たちの"同窓会"飲み会に行ってきた。

ちなみに、今の高校1年生は「13期生」。

5期生の子たちは、社会人もいれば大学院生もいて、大阪だけでなく東京や横浜に住んでいたりもする。

つまり、集まるのがめちゃくちゃ難しいんだけど、1人の子が進んで幹事をやってくれて、ついに実現した。




この日のために、上記の東京・横浜のみならず、北海道や徳島からも駆けつけてくれて、びっくりするやら嬉しいやら。ほんまにほんまに、ありがとう。





みんな高校生のときに一緒の場所で英語を学んだんだけど、あれから何年も経って、それぞれの道を歩んでいるから、話題も多種多様。

働いている子たちが、就活中の大学生にアドバイスしてくれたり、

ノルウェーや台湾の留学の話、マラソン大会に出場する子の話、

生きている間にやりたいことリスト(バケット・リスト)を達成している子の話を聞いたり…等々、

とにかく喋りまくり。




酔っぱらったJeffが、焼酎のソーダ割をズボン&シャツに盛大にこぼしたり、まあそんなアクシデントもありつつ、一瞬で時間は過ぎていった(→それからみんなで二次会へ)。

都合がつかず参加できなかった子たちも複数いたし、またいつか開催できるといいな。


↑久々の教室で、当時をなつかしむ5期生




↑両脇の2人は、集合時間前に教室に来て、
就活の準備に来ていた7期生の子(写真中央)にアドバイスもしてくれた。
ありがとね。




↑北海道といえば「白い恋人」、
おみやげもありがとう!



2026年7月8日水曜日

今回は、塾のいろんな風景をどうぞ

 

3年生の子が、昼ごはんに焼きそばを食べていた。

写真じゃ分かりにくいと思うんだけど、めちゃくちゃ容器がデカい。





うう、Jeffの撮影の腕がなくて、大きさが伝わらないのが悔しい。

でも、思わず写真を撮ってしまうぐらいに大きかったと思ってほしい。





そうしたら翌日、今度は2年生が特大のカップ焼きそばを買ってきた。



巨大焼きそば、はやってるの?

胃袋強いなあ… 



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こちらは、英語の勉強をしていて、コーヒーを盛大にこぼした2年生の事故現場…


やけどしなくて良かった。

それにしても、やっちゃったなあ…

同じ部屋にいた3年生の先輩も、笑って勉強がストップしてしまった。(そりゃそうなるよね)



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授業中に同じ姿勢をとる1年生の2人。

こんな体勢になってしまうほど悩ましい問題をJeffが出したのか…?!


すばらしいシンクロ率。



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関東で働きはじめてもう4年目の、超英塾の卒業生。

久しぶりにゆっくりお酒を飲めた。


いまは東京でバリバリ働いている。

話す内容からも、しっかり仕事に取り組んでいることが分かって頼もしかった。

またカモン!



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最後は、大学生の子が持ってきてくれた、たくさんのお菓子。

いつも高校生のためにありがとう!!









2026年7月7日火曜日

ご入塾をお考えの方へ

現在の状況です:



◆3年生クラス・2年生クラス

新規での受付は終了とさせていただいています。

(これまでに体験に来たことがある方、あるいは塾生の子からの紹介のみ、

個別での相談はお受けしますが、ご入塾の確約はできません...ご容赦ください。)



◆1年生クラス

体験に来てみたい方はLINEにてご連絡ください。

(スマホの方はこちらから: LINE )

今年度は基本的に「火曜・木曜」が授業日です。

三国丘高校・泉陽高校ともに定期テストも終わり、

今週から英文法は「不定詞」に入っていくところです。