2016年2月11日木曜日

「楽しめ!人生は一度きりだ!」


塾っていうか... 

どうみても...

台所?  という感じのテーブル。







今日もこのあと、高1のみんなと授業だ。

体験に来てくれる子もいる。

基本的にチラシはほとんど配っていないのに、

友達に紹介してもらって来てくれたりするのは、本当にありがたいことだなーと思う。




今日はけっこうフルな感じで、

5時から4技能クラス、

7時からレギュラーの授業で、

9時からは英検の面接練習で1on1(ワン・オン・ワン)だ。

いざ始まると、一瞬で時間が過ぎ去っていくから不思議だ。

今日もEnjoy! You live once! で頑張ろう。よし。




2016年2月9日火曜日

英文法の動画。



今日は久々に、英文法の動画を撮り進めよう・・・。


復習とかで使えるように、生徒の子 限定で、みんな無料で見られるようにしている。

撮るぞー撮るぞー。(気合が必要。) よし。





I'm back!


帰ってきました。


いまから塾に寄って、お土産のお菓子を置いてから、家に帰ります。

明日は高2のみんな、明後日は高1のみんなと授業。体調が悪かった子たちが元気になってるといいな。






2016年2月7日日曜日

東京に着いた


東京に着いた途端に、エスカレーターで左側を歩こうとして、人にぶつかりそうになった。

よく知られているように、大阪は右側・東京は左側に立つ。

「右側に立つ」が身体に染み付いているので、ちょっと気をつけないと危ない...。





10年弱も東京に住んでいたはずなのに、もう東京はすごく遠い都市という感じがする。

街行く人の言葉が大阪弁じゃないのが気になって仕方ないし、

キョロキョロしてしまう。

「うわー懐かしい、あそこによく昼飯行ったなあ...」というお店を通り過ぎたりもする。

今回は「旅」ってほどじゃないけど、

普段と違う土地に来ると、五感が鋭くなるので、いろんなことに気づけて楽しい。

1時から、6時間ぶっ通しTOEFL勉強会、頑張って開催してこよう。よし。





おまけ。


今日もうどんにしてしまった...

はなまるうどんは大阪にもあるけど、近所にないので、つい入ってしまった。

ここのカレーが、小・中学生の頃に給食で食べてたカレーの味に似ていて、個人的にはかなり好きです。




2016年2月6日土曜日

うどんパワーで東京に


生徒の子が教えてくれた、塾の近くの

うどん屋さん。


おいしかったー。

今日も頑張ろう。

そして、明日は東京に行って、社会人の友達と一緒に、

TOEFL勉強会を開催してくる。

6時間ぐらいぶっ通しで、みんなで英語を解きまくる予定だ。

社会人でTOEFLをやってる人は、そもそもの仕事の方が、激務でめちゃくちゃ忙しい。

でも、同時並行で、留学するために朝5時に起きて勉強したり、飲み会を全て断って英語の時間にあてたりしている。

よほど強い思いがないと、続かない。

明日はそんな社会人の人たちと勉強会をやるので、少しでも自分の方から価値を提供してあげられたらいいなと思う。

高校生のみんなには、東京のお菓子をお土産で買って帰るね。




まずは、あと20分で今週の4技能クラスだ。頑張ろう。よし。



2016年2月3日水曜日

マラソン大会



今日は、三国丘のみんなはマラソン大会だ。

昨日の授業はみんな、そのことでブルーになっていて笑ってしまった。

自分も、高校でラストのマラソン大会が終わったあと、「ああ、これで一生マラソンしなくて済む...」と喜んだのを覚えている。

まあ、とはいえ、なぜかマラソン大会の記憶だけは今も鮮明に残っている。ハードな分、終わったあとの達成感もすごい。

泉陽のみんなは来週がマラソン大会だ。

好きな子はいいとして、マラソン嫌いな子は、「あと2回(or1回)で、もう一生マラソンしなくて済む」と思って、乗り切ってほしいな。

ともかく...みんなが無事に生還できますように。







昨日も保護者の方からお菓子をいただいた。本当にいつもありがとうございます!即座に、みんなの胃におさまりました。









2016年2月1日月曜日

やっぱり読むのは楽しい。


昨日は大きい本屋に行く機会があったので、新しく本を買ってきた。

よく言うけど、

寝る前にスマホの画面を眺めると睡眠の質にも悪影響らしいし、

最近は、就寝前の時間は本を読むことにしている。

ちょっとした楽しみの一つだ。







本屋に行くと、一生かけても読み切れない量の本が置いてあるから、

「ああ、もし人生でやりたいことをやり尽くして、ものすごくヒマだーっていう時が来てしまったとしても、本がある限りは大丈夫だな」

という、謎な安心感を覚えたりする。





昨日買ったのは、これ。


100歳のおじいちゃんが、その誕生日パーティの日に、老人ホームから逃げ出して、

そのまま外の世界で冒険を繰り広げる・・・っていう、

聞いただけで吹き出してしまいそうなストーリーだ。







表紙に書いてあるこの言葉も、そんなスーパーなおじいちゃんが言うなら説得力もある。

IT'S NEVER TOO LATE TO START OVER.
(やり直してみるのに、遅すぎるなんてことは絶対ないんだ。)








ちなみに、今回のセンター試験で正式に物語文が導入されたことだし、

新高3のみんなとも、今年は物語文を一緒に読んでいったりしようかなと思っている。

これも楽しみだな。よし。