2014年9月9日火曜日

今日もGood job


雷おこし、そして、アメちゃん。


ゴミ箱が限界だ...




みんな今日も2時間、がっつり頑張ってくれた。Good job!だ。


2014年9月7日日曜日

火曜のお菓子。

大学生の時、インドに1ヶ月行ったことがある。

そのときの話はまたするとして...、

そのとき一緒に行った友達が大阪に遊びに来てくれた。


生徒のみんなに、って、

東京の浅草で売ってる、雷おこしってお菓子(知ってる?)を買ってきてくれた。

感謝だ。ありがとう。

火曜の授業に持って行くのでお楽しみに!


2014年9月6日土曜日

Yummy :)


手作りクッキー!


あー、おいしかった。

最近、外食ばっかりなので、手作りのくまクッキー癒された。

ありがとう!



2014年9月5日金曜日

不平等な部屋。


今度から授業のことをトレーニングって呼ぼうかな...

英語は勉強っていうよりトレーニングだ、っていうのがポリシーだから...。








うーん、でもなんか「次回のトレーニングまでにここ覚えてきてね」っていうのも何か変な気が...

「セッション」?

それもジャズみたいだしなぁ。










とにかく、最近、そのセッションの準備をしっかりして、

来年の準備もしつつ、

前に書いたようにTOEFLの準備もしているわけだが、

その一環で、音楽を聴いてないのにイヤホンをつけたままにしていることがよくある。

あんまりあの感覚は好きではないのだが(なんか聴覚が制限されて、息苦しい感じ)、

TOEFLの試験は途中からヘッドフォンをつけたまま解く時間が長いので、

それに慣れるためだ。








それに、できるだけうるさいカフェとかで作業する時間も増やした。

TOEFLのときは、自分が答えている間にも、

まわりで他の受験者がスピーキングで声を出していたり、

休憩時間がバラバラなので、他の人が退出したりするからだ。









理想的な試験会場って、

何の物音もしなくて、簡単に集中モードに入れる部屋だと思うのだが、

実際そんな場所は存在しない。

僕が東大を受けたときも、

リスニング中に問題用紙をペラペラめくってすごくうるさいやつがいた。

そんなことされたら...

放送が聞こえないじゃん!

たぶん、あれはワザとやっていたとしか思えない。ぐらいのレベルだった。

あのとき心が乱されていたら、

もしかしたら落ちていたかもしれない。英語が最大の得点源だったから。








もう、そういううるさい環境が来ないことを祈るんじゃなくて、

そういう環境が来ることを想定して準備しておく方が、100倍有利なんじゃないだろうか。




冬なんか、絶対部屋の中に風邪ひいてるやつとか、

鼻がズーズーいってるやついるからね。

というか自分がそうなってるかもしれないし。





でも、そういう部屋にあたっても、

ハンデで点数をもらえるわけじゃない。

だったら、それを前提に戦う用意をするべきなんだろうな、と思う。







僕は、水泳とか陸上とか、

まあ自分は全然できないんだけど、

そういう世界大会とかのテレビ中継は大好きだ。

戦う直前の選手の表情とかを見るだけで最高のエンターテインメントだし、

それにああいう大会って、できるだけ条件を平等にしようとしつつも、

それでも差が出てしまう。

地元選手だけ声援がものすごかったり、

フィギュアとかだと前の選手のせいで氷がコンディション悪かったり。

でも、その中で戦ってる。プロだなあと思う。







そういうわけで、

ちょっとぐらい悪いコンディションでも自分のパフォーマンスを出せるようにしておくのが大切だな、という話だ。

もちろん、前に書いたけど体調管理だけはしっかりしておくべきだけどね...

コントローラブル、自分でコントロールできる範囲だから。



2014年8月31日日曜日

風邪と試合。

昨日は、夏カゼだと思うのだが、

久々に体調が悪かった。






改めて、体調がどれだけパフォーマンス(力を発揮すること)に影響を与えるか、

まざまざと実感した。






どれだけ学力があっても、

テストの日に体調を崩していたらボロボロだろう。

恐ろしすぎる。








「勉強」でナメられがちなのは、

「ケアレスミス」と「体調マネジメント」だと思う。

ケアレスミスは根絶すべきだ(分かってたのにケアレスで間違うなんて、本番の日までちゃんと努力してきた自分に申し訳ない)し、

体調が悪かったら、もう別人かっていうぐらいに力を発揮できなくなる。

何年も練習してきた成果が、

そのたった1日の体調のせいで発揮されないなんて...

怖いよね。でもオリンピックでも演劇の舞台でも、それは全て一緒だ。









実は僕も、センター試験の日に風邪をひいたことがある。

この話はまた別の機会にするとして...

あれは本当にやばかった。






スポーツ選手は、食事とか睡眠時間の管理まで含め、全てひっくるめて準備した上で、試合に臨む。

だったら勉強っていう種目でもそれは一緒なんじゃないかな、と思う。




というわけでみんな、風邪には本当に気をつけて...。




2014年8月27日水曜日

オンライン英会話。




久しぶりに、オンライン英会話を受けてみた。

フィリピン人の先生と、スカイプで英会話する、アレだ。









月々数千円で、毎日、1対1で英会話できるなんて、

ちょっとすごすぎる。

対面の英会話だと、

もっと高い金額で、週1だけ、

しかもグループレッスンだったりして一人が話せるチャンスはちょっとしかない、みたいなことが多いと思う。

本当に革命的だよね。

10数年前から徐々に流行りだしたスタイルだけど(僕も大学生のときは、そういう会社の一つでアルバイトしたり、フィリピンに研修に行かせてもらったりした)、

TOEFLみたいなスピーキングが必要とされる試験が必須になってきたら、

こういうサービスはさらに人気になるだろう。








この安価な英会話のシステムは、日本とフィリピンとの物価の差が大きい間だけ成り立つから、

いつかなくなるっていう意見も分かるけど、

もうしばらくは存続するだろう。







ちなみに「アメリカ人とかが先生の方がいい...」っていうのは分かるけど、

耳を鍛えるのが目的じゃなくて、

話すのに慣れる・話すスキルを身につけるのが目的だったら、

別に相手の発音が完璧にアメリカとかイギリス版じゃなくても全く問題ないと思う。









ちなみに、

filler wordsって知ってる?

日本語でいう「ええと」とか「あのー」みたいに、

話すときについついはさんじゃう意味のない言葉のことなんだけど、

僕が会社で働いてたときの研修で、

「君は話すとき、you knowって言い過ぎ」って何度も注意された。

今日は、「You say "and " too much.」と指摘してもらった。

たしかに、andばっかり言っていた。

昔は"so... "ばかり使ってたんだけど、




とにかくfiller wordsとの戦いが終わってないことが分かった。

こういうクセって自分では全然気づけないから、

指摘してもらえるのはかなり助かる。









こういう勉強(っていうか「練習」とか「トレーニング」に近いよね)は、

学校の一斉授業なんかでやるのは無理な分野だ。

英語は、他の教科と比べても、これからどんどん勉強の仕方が変わっていくような分野だから、

その最先端の世界でみんなに英語を教えていけるのは本当に幸せなことだ。

いい時代に生まれたなーと思う。

このまま頑張ろう。よし。




2014年8月26日火曜日

今日もやるよ。


今日は、夏から来てくれてる新メンバーのみんなに少し早めに来てもらって、

1学期にもう授業し終えた部分のスペシャル補習をやる。

毎回の授業で、新しい発見をしていってほしいなと思う。







その前に、午前中は、まずはパンクした自転車の修理に行ってこよう...(今週2回目...)